ブラマヨ吉田、長年苦しんだ左手の異変を初告白 

何が起きた? 

ブラックマヨネーズの吉田敬さんが、過去に受けた首へのマッサージが原因で後遺症が残っているとテレビ番組で告白した。

ブラマヨ吉田、日大学長の会見は「浮気を責められて最近のラブホテルの形態を…」 - サンスポ

後遺症の詳細は? 

施術の次の日から、うつ伏せで漫画を読むと左手がしびれるようになり、その症状が20年以上続いていると打ち明けた。

ブラマヨ吉田×霜降り粗品、10月より新番組スタート「なかなかこんなテレビない」 | Lmaga.jp
原因の施術は? 

20年以上前、名古屋のホテルで高齢の女性から施術を受け、首を「バキッ!」と鳴らされたことが原因だと振り返った。

番組での告白 ブラマヨ・吉田、悲しい青春エピソードを暴露!「最悪でした」 | WEBザテレビジョン

1日深夜放送の「吉田と粗品と」で告白。マッサージに行ったことがないという粗品さんに、自身の経験を語った。

2 July 2026

佐藤二朗 “ハラスメント” 報道で注目集まる橋本愛の “主義”… 「選択的夫婦別姓が実現しなければ、結婚したくない」強い思いとは

7月1日の『文春オンライン』で、俳優の佐藤二朗が女優の橋本愛に「深刻なハラスメント」行為をはたらいていたと報じられた。「記事によれば、佐藤さんが『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)で共演した橋本さんに対し、キャリアを全否定するような発言をするなど、ひどいハラスメントをおこなったようです。  これに対し、佐藤さんは同日のXで《さすがに、さすがにもうこれ以上は我慢できません》《数々の「ほんとうのこと」が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります》とポスト。 報道各社に向けたコメントも公表しています」(スポーツ紙記者)  真相はさだかではないものの、文春報道と佐藤側の言い分は真っ向から対立しており、X上では被害者とされる橋本の “主義” に着目した声も聞かれる。 《佐藤二朗からのハラスメントを訴えてる橋本愛さん、普通の女優さんかと思ってたけどかなり思想強めな女優さんだった》 《彼女のような優れた女優さんが、男性創作者、視聴者の「都合のいい役割」を受ける必要はないと思います》  こうした声が聞かれる理由を、芸能ジャーナリストが指摘する。 「橋本さんは『週刊文春』のリレー連載『私の読書日記』の執筆者の一人です。タイトルには『選択的夫婦別姓と憲法と平和』『インターセクショナル・フェミニズム』『アロマンティック・アセクシャル』などといったフレーズがならびます。  衆院選を前にした2月5日のThreadsでは《どうしてまっとうなことを言葉にするのに こんなにも勇気が必要なんだろう。 戦争しない・させない、差別しない・させない。 投票、行かなきゃ、 微力だろうと0じゃない、1は既に1以上の最大数の規模を孕んでいるから、》とメッセージを発しています。  社会や政治に対して、強い興味・関心を持っている女優さんであるのは間違いないでしょう」  今回のトラブルの発端となった『夫婦別姓刑事』についても、橋本は強い思いがあった可能性がある。 「橋本さんは、同連載記事にて、『選択的夫婦別姓が実現しなければ、結婚したくない』と書いていますからね。世間に “夫婦別姓” というあり方を伝えたい思いもあったのかもしれません。  ただ、作品としていいドラマに仕上げたいという思いは佐藤さんも同じだったはず。 いちばんの問題は、橋本さんに男性からの身体接触に制限があることを、クランクイン前に佐藤さんに伝えていなかったことでしょう。  もし、こうした事情がわかっていたら、別のキャスティングを考えるなり、撮影するうえでより慎重に配慮するなりできたはずです」(前出・同)  なお、本誌SmartFLASHは佐藤の事務所に事実関係を確認しているが、現時点でコメントはない。回答があり次第、追記する。

2 July 2026

【追悼】「糾弾されたり、日本中を敵に回したり…」美輪明宏(享年91)に晩年まで寄り添った“元俳優”とは

2013年1月、その人は、クリーム色のゆったりとしたローブに毛皮のストールをまいた装いで自宅の客間に現れた。お馴染みの黄色い髪はカチューシャでまとめられている。小誌の取材で、自身の半生をこう振り返っていた。 「私は世間的に糾弾されたり、日本中を敵に回したりして、普通の人なら自殺しているような人生を送ってきましたけども、そのたびに支えになってくれた友情なり愛情なりにすごく恵まれていたんです」 美輪明宏、享年91。最期まで愛と平和の伝道師であり続けた。 91歳で亡くなった美輪明宏さん ©文藝春秋この記事の画像(9枚) 50年以上サポートした付き人への感謝と愛 3カ月前に体調を崩し、自宅で静養していた美輪が老衰で死去したのは、6月20日の朝。最期の言葉は「ありがとう」。告別式の祭壇には、生前愛した黄色の薔薇が飾られた。 晩年まで美輪に寄り添ったのは所属事務所社長で養子のA氏だった。 「文学座出身の元俳優。17歳の時、美輪さんに見初められ、付き人として自宅に住み込むように。それから50年以上、公私にわたりサポートしていました」(演劇関係者) 冒頭の取材で、小誌記者から養子にした理由を尋ねられた美輪は、「報いてあげたいと思うじゃないですか!」ときっぱり答え、A氏への感謝と愛を口にしていた。 激動の人生がスタートしたのは、1935年。長崎県で生まれると、10歳の夏に被爆する。歌の世界を夢見て上京し銀座のシャンソン喫茶「銀巴里」で歌手デビューした。 「神武以来の美少年」と評された ©文藝春秋 57年にはシャンソンのカバー曲『メケ・メケ』が大ヒット。だが、ブームはやがて鎮静化。さらに、同性愛者であると公言したことを機に、人気は急落してしまう。

2 July 2026

【衝撃】フジテレビさん、例のドラマ現場で佐藤二朗さんの“深刻ハラスメント疑惑”が出てしまうwww

フジテレビ系ドラマ『夫婦別姓デカ』の撮影現場で、出演者間のトラブルが報じられ、波紋が広がっている。報道によると、俳優の佐藤二朗さんが共演する橋本愛さんに対し、撮影中の身体接触や控室への無断訪問など、不適切と受け取られる行動を取ったとされている。 関係者によれば、橋本さん側は撮影開始前から身体的な接触について十分な配慮を求めていたという。しかし撮影中、佐藤さんがアドリブで橋本さんの肩に触れたことをきっかけに、制作側は改めて出演者間の距離感について共有を行ったとされる。 その後も問題は続き、佐藤さんが事前の約束なく橋本さんの控室を訪れ、二人きりで話すことを求めたほか、強い口調で発言したと報じられている。内容には、俳優としての資質や仕事への姿勢を否定するような言葉も含まれていたとされ、橋本さんは大きな精神的ショックを受け、撮影を一時見合わせたという。 事態を重く見たフジテレビと制作会社は、外部弁護士を交えた聞き取り調査を実施。報道では、一連の行為についてハラスメントに該当するとの判断が示されたと伝えられている。 一方、佐藤さん側は、作品づくりのために話し合いを行おうとしたものであり、ハラスメントの意図はなかったと説明している。また、身体接触についても今後は十分に配慮する考えを示しているという。 今回の問題は、出演者同士のトラブルにとどまらず、制作現場全体の安全配慮やハラスメント防止体制の在り方にも注目が集まっている。事実関係の詳細については、今後の調査結果や関係者からの正式な説明が待たれる。

2 July 2026

【衝撃】橋本愛さん、”共産党との”関係を掘られて「真っ黒」な正体がバレるwww

【衝撃】橋本愛が「共産主義支持者」と見なされた理由を徹底分析 ―佐藤二郎スキャンダルの舞台裏と政治的背景 最近、フジテレビドラマ「苗字の違う刑事夫婦」で共演した女優・橋本愛(30歳)と俳優・佐藤二郎(57歳)の確執が週刊文春で大きく報じられ、世間の騒動を巻き起こした。記事は佐藤が橋本に対し「深刻なハラスメント」を行ったと報じ、フジテレビの独自調査でも事実が確認された。このスキャンダルは橋本愛の政治的立場や思想に注目を集め、「共産主義支持者」「左翼」といった非難が相次いだ。 1. 事件概要:「苗字の違う探偵夫婦」撮影現場でのトラブル 作品概要:夫婦でありながら婚姻関係を隠して探偵コンビとして働くカップルを描いた、ユニークな日常系コメディ。佐藤二郎と橋本愛が主演を務める。 原因:撮影中、佐藤の身体接触(顎への不用意な接触を含む)が橋本に「過去のハラスメントトラウマ」を呼び起こしたとされる。橋本側は事前に制限事項を伝えていたものの、佐藤には伝えられていなかった可能性が指摘されている。 事態の悪化:注意を受けた後、佐藤は橋本の楽屋に入り、厳しい口調で話しかけ、橋本は泣き出した。撮影の継続が困難となり、外部の法的調査の結果、「重大なハラスメント」と認定された。文春の記事を受けて、佐藤さんの所属事務所は疑惑を否定し、「全く受け入れられない」と表明。佐藤さん自身もXで「真実をすべて明らかにする必要がある」と述べた。 この一件は芸能ニュースではあるものの、「誰が告発したのか、そしてメディアがどのように報じたのか」という点には政治的な意味合いが込められている。 2. 橋本愛さんと日本共産党の関係/赤畑 動画では橋本さんが「共産党員」であるとは断定していないものの、以下の公開情報を引用している。 赤畑の報告:2026年3月30日頃の記事で、橋本さんの反戦に関する文章が掲載された。橋本さんは「戦争は最も深刻な人権侵害である」という見解を強調し、反戦運動の象徴とみなされている。地元の政治家のブログでさえ、彼女は時に「共産党支持者」あるいは「赤畑健太の支援を受けた仲間」と呼ばれていた。 東京国際映画祭での講演:彼女はこの役割を長年担い、共産党系のメディアは彼女の発言を好意的に引用した。 彼女の発言の多くは共産党の政策(反戦、憲法擁護、多文化共生など)と一致しており、党員から「仲間」として歓迎される状況を生み出した。 これは、ネットコミュニティにおける彼女の「親共産主義女優」という印象をさらに強固なものにした。 3.週刊文春掲載の「読書日記」コラムと思想的テーマ 橋本さんは週刊文春で読書コラムを執筆しており、特に以下のテーマが注目されます。 夫婦別姓制(任意):憲法第13条、第24条(個人の尊厳及び法の前の平等)を根拠に、この制度を強く支持しています。「結婚したくない理由の一つ」だと率直に述べています。 フェミニズム、フェミニズムの岐路:差別という岐路について論じています。 多文化共生、ヘイトスピーチ対策:安田光一氏の著書『ヘイトスピーチと日本人』を高く評価しています。安田氏は「ヘイトなしテレビ」で知られる著名な反差別活動家であり、橋本氏は、日本共産党書記長の小池明氏からも称賛されたことをツイッターで喜びを表明した。反戦、憲法擁護、多文化共存:伝統文化の「暴力性」を批判し、平和憲法の重要性を強調する。 これらのテーマは「共産党のビラと同レベル」であり、文春(日本共産党)がこうしたイデオロギーを広める場を提供しているとして批判されている。また、映画のタイトル「夫婦別姓」自体が橋本氏の発言と一致していることも指摘されている。 ネット上では、「赤畑(共産党機関紙)に出演している女優がハラスメントを告発しているのか?」「夫婦別姓をテーマにした映画に、別姓を提唱する人物が登場しているのか」といったコメントが多数寄せられている。

2 July 2026

佐藤二朗(57)が橋本愛(30)に“問題行為”を起こしていた フジテレビ調査では「深刻なハラスメント」認定《『夫婦別姓刑事』で共演》

俳優・佐藤二朗(57)が、フジテレビ系ドラマ『夫婦別姓刑事』の撮影中に、共演の橋本愛(30)に対する問題行為を起こしていたことが、「週刊文春」の取材でわかった。佐藤が橋本のキャリアを全否定する発言をするなどし、フジテレビが外部の弁護士に調査を依頼した結果、佐藤の行為は「深刻なハラスメント」であると認定されている。 佐藤二朗といえば、一癖も二癖もある役どころを数多くこなしてきた“怪優”として知られる。昨年公開の映画『爆弾』では謎の中年男を演じて、今年3月に日本アカデミー賞最優秀助演男優賞を受賞した。 「深刻なハラスメント」認定…双方の事務所は そんな佐藤と橋本の間に一体何が起きたのか。 橋本の事務所に聞くと、「詳細はお答えしかねますが」と前置きした上でこう答えた。 「ドラマ撮影中の共演者によるトラブルのため当社俳優が体調を崩し撮影に参加できなかったことは事実です。6月1日にその旨をフジテレビ側にお伝えし、共演者その他の関係者に周知していただいている認識です」 橋本愛 ©時事通信社 一方、佐藤の事務所は小誌の取材に次のように答えている。 「佐藤の行為がご質問にあるようなハラスメントに該当するとは考えておりません。佐藤の言動がハラスメントにあたるものではないことは、専門家からの確認を受けています」 ダブル主演ドラマ『夫婦別姓刑事』は6月23日に最終回を迎えたばかり(フジテレビ系、番組Xより) 7月1日(水)12時配信の「週刊文春 電子版」および7月2日(木)発売の「週刊文春」では、佐藤の橋本に対する「問題行為」について詳しく報じている。

2 July 2026

【日本代表】GK鈴木彩艶〝巨額移籍金〟でリーズへ「合意に達した」報道 田中碧と共闘

日本代表GK鈴木彩艶(23)が、北中米W杯でスーパーセーブを連発したことで評価が急上昇し、イングランド・プレミアリーグ勢の間で争奪戦が激化している。

日本代表】GK鈴木彩艶〝巨額移籍金〟でリーズへ「合意に達した」報道 田中碧と共闘(東スポWEB) - Yahoo!ニュース
鈴木を巡ってはアストンビラなどから関心が寄せられていたが、日本の32強敗退決定後にリーズが急浮上。英メディア「チームトーク」は1日(日本時間2日)に「リーズが合意に達し、3000万ユーロ(約55億5000万円)の驚異的な契約が進展」と正式契約に迫っていると報じた。

イタリアのテレビ局「TV・デロ・スポルト」のジャンルイジ・ロンガリ氏も「リーズは鈴木彩艶との契約をまとめようとしている」と報じた。

リーズには日本代表で同僚のMF田中碧も所属しており、共闘が実現するが注目される。写真:【日本代表】GK鈴木彩艶〝巨額移籍金〟でリーズへ「合意に達した」報道 田中碧と共闘 | 東スポWEB

一方、ここにきてMF遠藤航が所属する名門リバプールも浮上。クラブ専門メディア「リバプール・エニシング」は「鈴木彩艶はリバプールの最優先ターゲットだ」と報じ、日本の守護神争奪戦は佳境を迎えている。

2 July 2026

佐藤二朗にハラスメント報道 マリウス葉のようにはいかなかった橋本愛への〝物言い〟

個性派俳優の佐藤二朗(57)が1日、文春オンラインでハラスメント疑惑を報じられた。フジテレビ系連続ドラマでダブル主演した女優の橋本愛(30)との間でトラブルになり、役者の〝資質〟にまで踏み込む大騒動となっている。そのウラには佐藤の〝モノ言う役者〟の素顔があった。

佐藤二朗(57)が橋本愛(30)に“問題行為”を起こしていた フジテレビ調査では「深刻なハラスメント」認定《『夫婦別姓刑事』で共演》 | 文春オンライン
佐藤はフジ系4月期「夫婦別姓刑事」(火曜午後9時)で橋本とダブル主演した。2人は同じ警察署に勤務する刑事役で、夫婦であることを隠して別姓のままバディーを組む物語。6月23日の放送が最終回だった。

1日の文春オンラインによると、佐藤は同作の撮影中、橋本の「キャリアを全否定する」ような発言などをしたという。

佐藤サイドは同日、声明を発表してこれに反論。声明によると、フジの制作サイドはクランクイン3か月前、佐藤のマネジャーに対し、橋本には過去にハラスメント被害を受けてトラウマがあると連絡。制作サイドと佐藤のマネジャーは協議し、橋本の過去の事実を佐藤本人には共有しなかった。橋本サイドが佐藤への共有については制作サイドに一任しており、かつ通常の演技に支障はないとの判断のためだった。

ただ、結果的に蚊帳の外になった佐藤は3月22日の撮影中、手が橋本のあごに触れた。佐藤は翌23日、制作サイドから橋本の過去の事実を打ち明けられ、当人への身体接触制限があることを聞かされた。

佐藤は後日、わだかまりを解消するため、橋本の楽屋を訪問。トラウマには配慮を示しつつ、その状態が今後もあれば「役者を続けるべきではないのではないか」と話した。これが文春オンラインが指摘した「キャリアを全否定する」ような発言だ。芸能関係者の話。佐藤二朗の所属事務所が橋本愛へのハラスメント報道に反論「到底受け入れることはできません」 | 東スポWEB

「二朗さんはかねて共演する年下の役者にアドバイスしています。役者業への思い入れがハンパなく強く、出演作をより良いモノにしたいとの考えからです。近年は韓国映画やボリウッド(インド映画)を観賞し、邦画も負けてられないとの考えを強くしています」

象徴的なシーンがある。佐藤は2022年12月、自身のX(旧ツイッター)でSexy Zone(当時)のマリウス葉(26)について投稿。過去にマリウスと共演したことを振り返り、セリフ覚えに苦戦した当人に対し「注意」した。マリウスはのちに出演番組でこの叱咤激励に対し感謝の言葉を口にした。写真]佐藤二朗(57)が橋本愛(30)に“問題行為”を起こしていた フジテレビ調査では「深刻なハラスメント」認定《『夫婦別姓刑事』で共演》 |  文春オンライン

「これはマリウスさんが主演したTBS系『コドモ警視』(13年)でのことで、二朗さんは端役で出演しました。マリウスさんは当時、リハーサル中に手元に台本を置いていたそうで、端役が主役に『注意』した格好です。二朗さんは今も昔も〝モノ言う役者〟。そのアドバイスが相手に刺さって感謝されることが多かったのですが…」(同)

橋本には役者の〝資質〟にまで踏み込み、関係悪化に陥ったようだ。

当の佐藤はこの日、Xに「我慢できません」と切り出し、「数々の『ほんとうのこと』が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります」などと意味深に投稿した。

騒動の行方はいかに――。

2 July 2026

田中碧、ブラジル戦の映像は「もう見返さない」 一夜明け語った自責の念…失点は「自分の責任」

 

「本気で優勝するチームに対するプレーヤーじゃなかった」

田中碧「誰でもなく自分の責任」痛恨ボールロストで号泣敗戦、一夜明けて心境「もちろんクリアすればよかったなと」ブラジル戦映像は「もう見返さない」|au  Webポータルスポーツニュース
北中米ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦でブラジルに1-2で敗れてから一夜明けた現地時間6月30日、MF田中碧が取材に応じた。「悔しい、申し訳ないっていうのはこれから先、ずっと変わらない」と胸中を明かし、失点関与した場面は「もう見返さないと思います」と語った。田中碧「自分に腹が立つ」 ブラジル戦から一夜明け サッカーW杯 | 毎日新聞

後半アディショナルタイム、自身がボールを奪った直後に奪い返され、失点につながった場面。押し込まれる展開のなかで「0で進めるのがノーマル。それをできなかったのは自分の責任」と重く受け止めた。試合後は周囲の選手から擁護の声もかけられたというが、「結果すべて。あれが(失点に)繋がったというのが結論」と強調。「自分のせいじゃないと言われて嬉しいわけでもないし、ただ自分がそこで足りなかっただけ。だからこそ自分に腹が立つし、責任を感じた」と一切の言い訳を排除した。

チュニジア戦やスウェーデン戦で見せたパフォーマンスを通じ、4年前の前回大会から自身が成長した手応えは「少しは実感できた」という。それでも「本気で優勝するチームに対するプレーヤーじゃなかっただけ」と自らを突き放す。世界との差についても「色んな国の選手を見ても、一回り二回り違う」と痛感しており、「世界のトップオブトップと肩を並べられるような選手になれるように、とにかく毎日成長したい」とさらなるレベルアップを誓った。W杯日本、ブラジルに逆転負けで32強敗退。決勝点献上の田中碧「自分の責任」 | スマートニュース

前回大会で「怪物が集まる大会」と表現したW杯の舞台。その怪物たちに少しは近づけた感覚もあったが、「それをワールドカップの全試合で示さなきゃいけない。まだまだ上には上がいるし、世界の壁は高い」と現在地を語る。一方で、これまでの歩みに対しては「間違っているとは思わないし、素晴らしいチームメイトに支えられてきた」と誇りを口にし、ファンに向けても「応援が本当に力になった。心の底から感謝したい」と思いを伝えた。

「ワールドカップで感じた悔しさはワールドカップでしか晴らせない」と語る田中。そのために必要なのは、日々の積み重ねに他ならない。「4年後を目指すというわけじゃなくて、毎日そこで本当に優勝できるような実力をつけられるかどうか。まずはそこに全力で向き合いたい」。自責の念を抱えながらも、最後は前を向いて歩みを進める覚悟を示した。

2 July 2026

佐藤二朗爆騷擾橋本愛 拍戲強摸、硬闖休息室大罵致女方身心崩潰

57歲日本演員佐藤二朗在當地影壇有著獨特演技個性,2011年以《勇者義彥與魔王之城》展露頭角,緊接著還演出大河劇《鎌倉殿的13人》,今(2026)年更以《爆彈》榮獲日本電影學院獎最佳男配角獎。佐藤二朗最近跟新生代女星橋本愛演出日劇《夫婦別姓刑警》,未料拍攝期間的肢體接觸讓女方不堪其擾,被製作人警告後不僅沒有反省,反而大鬧橋本愛的休息室怒吼:「妳不配當演員!」在經過律師的調查處理後,已被認定為「嚴重騷擾」。 擅自摸臉爆衝突 硬闖休息室狂吼 根據《週刊文春》今(1)天爆料,導火線衝突發生在今年3月22日,佐藤二朗與橋本愛在《夫婦別姓刑警》中飾演一對隱瞞夫妻身份的刑警搭檔。然而,劇組人員稱在某場警車戲的拍攝中,佐藤在未事先溝通的情況下,即興用雙手捧住橋本愛的臉頰,甚至當天佐藤還身體不適,咳嗽個不停。 佐藤二朗(左)和橋本愛(右)在《夫婦別姓刑警》劇中飾演夫妻,近期爆出佐藤二朗騷擾橋本愛。(《夫婦別姓刑警》劇照) 更多佐藤二朗、橋本愛照片: +9 實際上橋本愛10年前在演出舞台劇時曾被其他演員騷擾,留下嚴重的心理創傷。雖然本作並無床戲等大尺度場面,但她仍向製作人拜託可能要在拍攝過程中限制肢體接觸的程度。製作人將此事轉達給佐藤二朗的經紀人,但經紀人不想打壞佐藤二朗對拍攝投入的興致,也不想限制他的演技,因此經紀人並未轉達給藝人,製作人對此也默許。 橋本愛被摸臉頰後,公司透過製作人再轉達要求,希望佐藤二朗能控制肢體接觸。未料從製作人得知相關消息後,佐藤二朗居然直接衝往橋本愛的休息室,先要求造型師離開,只留下橋本愛跟經紀人「單獨談談」。當時佐藤二朗怒斥:「如果有(肢體接觸)限制的話,應該要早點講清楚!」 佐藤二朗離開後橋本愛疑似大受衝擊,直接在消息室內放聲大哭。當天拍完戲,由兩位演員、製作人跟經紀人再進行會談,佐藤二朗被警告不得擅自前往橋本愛的休息室,也達成在即興演出時只碰肩膀、手臂的共識,其他身體部位則須事先取得允許。 二度硬闖狂飆罵 女方崩潰痛哭了 然而事情才過了2週,4月22日拍攝後又爆出類似事件。當天佐藤二朗疑似看完第一集的畫面後太過激動,又擅闖橋本愛的休息室,先表達看完後覺得非常感動,卻又開始教訓橋本愛, 如果妳有這種肢體接觸的限制,那就不該接演夫妻的角色!妳根本不該接這份工作,妳根本不配當演員! 根據劇組人員描述,當時休息室內的橋本愛、造型師只能當方面聽佐藤二朗滔滔不絕的訓話,除了「好、對、是」之外什麼都答不出來。隨後橋本愛勉強上工,但拍攝過程中橋本愛仍因飽受驚嚇而哭個不停,還有工作人員看到她在攝影棚的走廊失聲痛哭。橋本愛的公司要求電視劇的製作人改善這種狀況,富士電視台似乎也學到先前的教訓,不敢等閒視之,趕緊找外部律師進行聽證調查。 只是橋本愛的創傷已經形成,該劇於4月14日首播,理應由男女主角兩人跑遍各大節目宣傳,橋本愛卻因身心失調而取消所有節目通告。當天律師也針對佐藤二朗進行聽證調查,在場的還有經紀公司老闆、富士電視台製作人。律師當場警告:「應避免發表否定橋本的職業等言論。」而且也請佐藤二朗不要直接去找橋本愛道歉或是兩人獨處。 律師認證重度騷擾 恐成職涯最大爆彈 雖然佐藤二朗當場答應,但4月22日卻換成他出狀況。首先是臨時以身體不適為由缺席拍攝,害得當天都已經待命的演員、劇組空等,被迫暫停拍攝。佐藤二朗當天還在推特發文,認為自己有作為演員絕對不能讓步、應該要守護的事物,還直呼: 我對不起演戲之神,真是死也無法謝罪。 目前佐藤二朗已經刪文,但業界人士普遍認為這是在影射他跟橋本愛之間的糾紛。 佐藤二朗接下來更露骨地排斥橋本愛,包含不回應打招呼,還會故意大聲嘆氣邊講著「忍住、忍住!」像是要讓大家都聽到。由於事態嚴重,5月25日起富士電視台的高層就會開始輪流來到拍攝現場親自盯場。 最終富士電視台請來的律師正式警告佐藤二朗的經紀公司,認定「妳不配當演員」這些針對橋本愛的言論都屬於「嚴重的騷擾行為」。不過傷害已經造成,橋本愛持續遭到刁難、排擠,身心難以承受,只能放棄最後的追加拍攝,就連6月3日的殺青日都無法到場,就此結束本作所有行程。 面對相關報導,佐藤二朗的經紀公司坦承藝人確實有「一瞬間」碰到橋本愛的下巴,但不至於構成騷擾。至於闖入橋本愛休息室還大喊「妳不配當演員」此事,公司則解釋佐藤二朗當天先是肯定橋本愛的表演很出色,但他最想講的是,如果之後還要要求一起演夫妻的對手戲演員限制肢體接觸,那就不該繼續當演員。佐藤二朗也有履行不碰觸肩膀、手臂以外部位的承諾,專家都已經確認其言行都不構成騷擾。 橋本愛方面則稱無法透露細節,但坦承因為在電視劇拍攝期間跟其他演員出現糾紛,導致6月2日、3日兩天橋本愛都因為身體不適而無法拍攝,相關狀況已經在6月1日通報富士電視台,電視台也理解相關狀況。《週刊文春》向富士電視台求證此事,雖然並未獲得回應,卻收到律師要求停止刊登相關內容的申請書,而這段內容恐怕也將成為佐藤二朗職業生涯的最大「爆彈」。

2 July 2026